2010年12月18日

12月18日・高松ファイブアローズ対琉球ゴールデンキングス戦【追記アリ】

日本のバスケットプロリーグ・bjリーグ

四国唯一のチーム「高松ファイブアローズ」

シューティングガード NO.6



コソッと応援しています 竹田智史選手



そんな竹田選手所属の高松ファイブアローズ

相手は琉球ゴールデンキングス by 沖縄県のチーム

2つ前のシーズン中に高知県での開催で対戦したことが

<bj高知開催>高松ファイブアローズ・初戦<2>

<bj高知開催>高松ファイブアローズ・2戦目



会場入りしてもろうたパンフレットに書いちょった

「開幕戦より数倍パワーアップしている」

うーん・・・気になる(´ヘ`;) う〜ん・・・



高知で見た時も本当に強かった

当時タレント揃いやった高松は 高知開催まで1回も琉球に勝ててないたらーっ(汗)

選手の入れ替わりがあったとは言え 主力選手はしっかりいる

さてさて・・・



そんな流れで始まった試合

ジャンプボールのすぐ後に 琉球にゴールを決められ

不安が残る始まり



その後・・・何と言うか・・・

一言で言えば「高松の点が入らない」

結構長い時間帯 高松の得点は2点やった

その間 琉球は10点くらい取ったのに



しかし 夫婦で感じたことはもうちょっと違(ちご)うた

【ココからの言葉は素人発言です】

オット → 攻め気(攻めようと言う気持ち)が感じられない

私 → リングに向かってプレイしているように見えない

【プロに向かっての暴言 失礼しました】

頑張るだけがプロじゃない

でも 頑張れなきゃ状況を打開することなんて出来ない

そんなこと思います・・・素人は(● ̄▽ ̄●;)ゞぽりぽり



第1クォーター 終盤に連続得点で追い上げ

13 対 18

5点のビハインド



第2クォーターもちょっと似た展開

琉球の気迫のこもったディフェンスに パスがつながらない

そして中盤

シュートやフリースローが続き 得点は1点差にexclamation

何とか追いつきたいが ここで高松にミスが出る

あぁー(長音記号1)と悔しがる選手 そしてブースター(ファン)達

同点になりたいが追いつけず前半終了



第2クォーター終了

37 対 40



第3クォーター最初のシュートも琉球

何とか追いつきたい得点差が広がってしまう

気付けば3点差が9点差にあせあせ(飛び散る汗)

最大13点まで広がった得点差

コレを打開したのが NO.22・ガードの鈴木正晃選手

(ニックネームは K2O(カツオ) らしいけんどなぜ?)

強気なドライブでの連続シュート

チームもブースターも盛り上が・・・るも点差ほぼ詰まらず



第3クォーター終了

52 対 65



そして勝負を決めた第4クォーター(そりゃ当然)

K2O(カツオ)選手の バスケットカウントで始まる

私らも大盛り上がりキャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

初めてかもしれん順調な出だしに「逆転勝ち」の文字が頭をよぎる

・・・も 高松攻め切れなかったり ミスが出たり

点差を7点まで詰めるのがイッパイイッパイやった?

その後も えいプレイがあまり見られないまま終了



試合終了

69 対 84



正直見ゆう方にも軽いショックが残る試合

反省点は多かっただろうと思われる



たった1日で修正できるか全く分からんけんど

明日雪辱を期待exclamation
posted by ハッピー at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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